_20190319_135840
中川繁夫のホームページ
さくらの季節というのは、気分が楽です。
写真の被写体としてさくらを撮ろうと思うからです。
つまり目的がはっきりしてるから、迷うことがない。
何を撮ろうかということが、普段は自分の中で問題になります。
悩むわけです、何を撮ろうか、と迷うわけです。
意味ある被写体を探して、撮っていくわけですが、この意味が問題。
さくらはその点、テーマの論点がはっきりしている部類です。
いよいよさくらの季節になってきて、今日は平野神社の桃桜を撮りました。
フォトハウス表現塾HP